後期選抜から一夜明け、受験をひとまず終えた中3生の心持ちを表すように非常に気持ちの良い天気の長野市です。
この仕事を始めてから15,6年ずっとそうですができることは全てやってあげることができた、なんて思えた年はありません。
しかしながら1年間、塾にて3年生達が葛藤しながら自分なりに懸命に努力をしたのは間違いがなく、あまりネガが多くなると彼らのその努力をも汚しかねないので止めておこう、となるのです。
反省すべき点は次年度につなげつつ、今はただ3年生に「おつかれさま、ゆっくり休めよ」と思うばかりです。
そして合格発表までお腹の痛い日々が続くのです。。。
